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カカオライフスタイルブランド「ホテルショコラ」、セントルシア島の自然の恵みを。

2021.03.02

カカオライフスタイルブランド「ホテルショコラ」、セントルシア島の自然の恵みを。

株式会社ホテルショコラは、セントルシア島の自社スーパーミルクチョコレートでコーティングしたカカオブースター『ハッピーニブス』を、2021年3月3日(水)より販売いたします。



セントルシア島_「ホテルショコラ」

カカオニブはカカオ豆をロースト(焙煎)し、薄皮(殻)を分離し細かく砕いたチョコレートの原材料となるものです。カカオ豆に含まれるテオブロミンやカカオポリフェノールについては様々な研究が進められ、近年スーパーフードとして注目されています。

『ハッピーニブス』は、ホテルショコラのカリブ海セントルシア島にある自社農園産のピュアカカオニブを使用。より美味しく味わっていただくために、同じく自社農園産シングルオリジンの65%スーパーミルクチョコレートでコーティングしました。

カカオニブとベストな組み合わせのチョコレートのコーティングで、一粒ごとにカカオに秘められた、「元気を取り戻すチカラ」と「セントルシア島の自然の恵み」を感じてください。

商品概要

セントルシア島_「ホテルショコラ」

商品名:ハッピーニブス(HAPPY NIBS)
価格:¥1,500(税込)
内容量:70g
販売開始日:2021年3月3日(水)
販売店舗:ホテルショコラ直営店およびオンラインストア

ホテルショコラの自社農園「ラボ エステート」について

セントルシア島_「ホテルショコラ」

イギリスのホテルショコラ創業者のアンガスとピーターは、エシカルなカカオ栽培を行うという夢を実現するため、2006年、カリブ海のセントルシア島に250年前から開拓されていたカカオ農園を購入。現地の方々と協働しながら約2年の歳月をかけてカカオの栽培を軌道に乗せました。

さらに同地に2011年にはエコホテル「Rabot Hotel」をオープン。リゾート滞在を楽しみながらカカオ料理や農園体験など、カカオの恵みを存分に味わうことができます。

セントルシア島_「ホテルショコラ」

イギリスのホテルショコラ創業者のアンガスとピーターは、エシカルなカカオ栽培を行うという夢を実現するため、2006年、カリブ海のセントルシア島に250年前から開拓されていたカカオ農園を購入。現地の方々と協働しながら約2年の歳月をかけてカカオの栽培を軌道に乗せました。
さらに同地に2011年にはエコホテル「Rabot Hotel」をオープン。リゾート滞在を楽しみながらカカオ料理や農園体験など、カカオの恵みを存分に味わうことができます。

1.オリジナリティ
チョコレートに留まらない、オリジナリティ溢れるカカオ商品を開発
カフェやレストランではカカオニブを使用したフードや、カカオビールなどのアルコール、カカオ由来のビューティアイテムなどを提供。常に新しさとオリジナリティを追求し、さまざまなカタチでカカオの未知なる驚きと喜びを提案しています。
2.本物志向
カカオの栽培からお届けまで、こだわりの本物志向のチョコレートを提供
『More Cacao, Less Sweet』を理念に、カカオが本来持つ風味や個性を活かすことで、砂糖の含有量を抑えた”家族で安心して食べられる”ヘルシーで上質なチョコレートを実現しています。また、近年では、受賞歴も多数。独創的かつ本物志向のチョコレートを提供しています。
3.エシカル
フェアトレードを超える“エシカル”なカカオと“サステナブル”な取り組み
ホテルショコラは、カリブ海にある素晴らしい自然に囲まれたセントルシア島に、1745年から続く広大なカカオ農園「RABOT ESTATE(ラボ エステート)」を自社農園として所有しています。カカオ生産者と独自のエシックス・プログラムを実践し、フェアなパートナーシップを軸としたサステナブルなビジネス運営を目指しています。
日本国内では、2018年11月に1号店をオープン。2019年11月1日には東京・表参道に初の路面店をオープンしました。現在、日本国内で19店舗とオンラインストアを展開しています。また、カフェ業態の「Rabot Estate Coffee by Hotel Chocolat(ラボ エステート コーヒー バイ ホテルショコラ)」も世界に先駆けて展開をスタート。カカオ料理を提供する革新的なカフェとして、話題を集めています。
私たちは、「チョコレートを通じて日本中の人々に幸せを届ける」ために、今後も新店オープンを予定しております。※リリース時(2021年3月2日)

 

 

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提供:PR TIMES